Time Traveller

Photo Diary of Woodpecker after April, 2024!

2024年4月以降の私の写真日記です。

My Recent Photos after April, 2024.

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     Adonis amurensis(30. March, 2024).



私の投稿はテーマごと、期間ごとに分けられています。左のサイドバーから飛んでください。
My articles are sorted according to the subjects and period. Please jump from the left side bar.


  

"For the contents before March 31, 2024, just click this line.
2024年3月31日以前の写真はここをクリックしてください。"




2024年3月26日以降の記事のリスト

List of articles after March 26, 2024 are shown here.



1046

雪解けとフクジュソウ。
Snow melt and pheasant's eye, Adonis amurensis.

March 26, 2024
1047

農業高校の森からまなびの公園、機関庫の川公園を散歩。
Walking from the forest of Obihiro Agricultural High School to the parks of "Manabino" and "Kikanko" river.

March 27, 2024
1048

エゾリスの会によるカエルの産卵調査。
Frog egg spawning survey by "Ezorisu-no-kai".

March 30, 2024
1049

フキノトウを探しながら機関庫の川沿いを散歩。
Walking along "Kikanko-no-kawa" river while looking for Japanese butterbur scapes.

March 31, 2024
1050

冬芽、新芽を見ながら森を散歩。
Walking in the forest while observing winter buds and new buds.

April 2, 2024
1051

自転車で緑ヶ丘公園を訪問。
Visiting Green Park of Obihiro by bicycle.

April 3, 2024
1052

自宅付近と機関庫の川公園で冬芽を観察。
Observing winter buds around my house and in the "Kikanko" river park.

April 4, 2024
1053

機関庫の川沿いと畜大農場西側の売買川堤防を散歩。
Walking along "Kikanko" river and Urikai river to the west of OUAVM farm.

April 6, 2024
1054

エゾリスの会による2回目のカエルの産卵調査。
Second frog egg spawning survey by "Ezorisu-no-kai".

April 7, 2024
1055

春の兆しを探しながら散歩。
Walking to look for the signs of spring.

April 8, 2024
1056

アズマイチゲの開花。
Flowering of Anemone raddeana.

April 10, 2024
1057

帯広の森でアオイスミレ、アズマイチゲ、ウラホロイチゲを観察。
Observing Viola hondoensis, Anemone raddeana, Anemone amurensis in the forest of Obihiro.

April 11, 2024
1058

フキノトウの採取とミズバショウの観察。
Collecting butterbur scapes and observing Lysichiton camtschatcense.

April 12, 2024
1059

ユリワサビの開花とエゾノウワミズザクラの葉と花蕾の展開。
Flowering of Eutrema tenue Makino and development of leaf and flower buds of Padus avium Mill..

April 13, 2024
1060

エゾリスの会でシイタケのホダ木作り、カエルの卵塊調査、春の草花の観察。
Inoculating the seed hypha of Shiitake-mushroom on felled oak trees, surveying frog egg spawning, and watching spring flowers by Ezorisu-no-kai.

April 14, 2024
1061

エゾリスの会によるカエルの卵塊調査3回目。
The third survey of frog egg spawning by Ezorisu-no-kai.

April 14, 2024
1062

エゾリスの会の活動中に見た春の草花。
Spring flowers observed during the activity of Ezorisu-no-kai.

April 14, 2024
1063

農業高校の森の未知の植物。
Unknown plant in the forest of Obihiro Agricultural High School.

April 15, 2024
1064

臨時開園中の帯広市野草園を訪問。
Visiting pre-open wild grass garden of Obihiro.

April 16, 2024
1065

森と公園を散歩。アオジの初見。
Walking in the forest and parks. First watching of Emberiza spodocephala this year.

April 18, 2024
1066

今年初めて十勝ヒルズガーデンを訪問。
Visiting Tokachi Hills Garden for the first time this year.

April 20, 2024
1067

エゾリスの会によるカエルの卵塊調査4回目。
The fourth survey of frog egg spawning by Ezorisu-no-kai.

April 21, 2024
1068

サクラとアオイスミレを見に緑ヶ丘公園を訪問。
Visiting the Green Park of Obihiro to see cherry flowers and violet.

April 26, 2024
1069

農業高校の森と機関庫川沿いの公園を散歩。
Walking in the forest of Obihiro Agricultural High School and the parks along Kikanko river.

April 28, 2024
1070

息子たち、孫たちと過ごした3日間。
Three holidays spent with my sons and grandchildren.

April 29, 2024

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雪解けとフクジュソウ。
Snow melt and pheasant's eye, Adonis amurensis.


  3月26日の朝は帯広図書館に行き、午後しばらくは借りてきた本の「つまみ読み」をしていました。この2ヶ月ほどは石牟礼道子さん関連の本を読み続けています。著者が50年近くをかけて書き上げてきた本なので私も急がずに読みたいと思います。一人の作家さんの本を読むとそれに伴って、その作家さんに影響を及ぼした人たちの著作にも興味が広がっていきます。その後、まなびの公園経由で売買川沿いの日甜社宅跡地にフクジュソウの開花具合を見に行ってきました。やっと開花していました。去年よりも10日は遅かったのではないかと思います。暖かくなって道を自転車で通行する人たちの数も増えました。私もそろそろ自転車のカバーを外して乗り始めようかと思います。

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民家の庭のスズメ(上)、まなびの公園のソリ山(下) 

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全体が現れたまなびの公園のベンチ(上)、雪解けが進む機関庫の川(下) 

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旧流路と新流路の間の道(上)、旧流路にかかる橋(下) 

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機関庫の川の木立(上)、雪解けが進む遊歩道(下) 

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フクジュソウ(上・下) 

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フキノトウ(上)、台地の法面(下) 

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フクジュソウ(上・下) 

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日甜橋から見た売買川(東の方向) 

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農業高校の森からまなびの公園、機関庫の川公園を散歩。
Walking from the forest of Obihiro Agricultural High School to the parks of "Manabino" and "Kikanko" river.


  3月27日は農業高校の森から、まなびの公園、機関庫の川公園の順に歩きました。どろんこ道対策に長靴を履いて歩きました。今までは雪の残っているところを選んで歩けば良かったのですが、雪解けのせいでいよいよぬかるみを避けられなくなってきました。春の兆しとして低位段丘の崖にはユリワサビの芽が、崖下の小川の中にはエンコウソウの新葉が出ていました。森のなかではクマゲラの鳴き声を聞きました。

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シラカバ並木と牧草地(上)、シラカバ並木とどろんこ道(下) 

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シラカバのこずえ(上)、農家の畑(下) 

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農業高校の森で伐採されたカラマツ(上)、農業高校の森(下) 

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農業高校の森(上・下) 

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農業高校の森(上)、森の外縁の道(下) 

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腐朽したカシワの木(上)、カラマツ植林地(下) 

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カラマツ植林地(上)、農業高校の森の崖上の道(下) 

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農業高校の森の崖上の道(上)、崖下の小川(下) 

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谷状の部分(上)、崖下の小川。フキやエンコウソウが生え初めています(下) 

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崖下の小川(上)、ユリワサビ(下) 

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エンコウソウ(上・下) 

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農業高校の森からまなびの公園方面に向かう道(上)、まなびの公園(下) 

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まなびの公園のソリ山と遊歩道(上)、機関庫の川とヤチダモ(下) 

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機関庫の川公園(上・下) 

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エゾリスの会によるカエルの産卵調査。
Frog egg spawning survey by "Ezorisu-no-kai".


  3月30日はエゾリスの会によるエゾアカガエルの産卵状態調査が行われました。昨日雨が降ったのですが、第二柏林台川沿いの調査地にはまだたくさんの雪が残っていました。したがってカエルの卵塊はひとつも見つけられませんでした。林床の植物も1ヶ所でフクジュソウを見た他はまだほとんど芽吹いていませんでした。気温は高く、朝9時の集合時にはプラス5.8℃でした。これから融雪が進み、来週には最初の産卵が認められることと思います。帰路、畜大の農場でフクジュソウを、農業高校の畑でハクチョウの群れを見ました。雪が解けて畑の地表が現れたので、去年の収穫時にこぼれたデントコーンを食べているものと思います。

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朝の集合地点(上)、ベンチ、テーブルと温度ロガー。9:00の気温は5.8℃。(下) 

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調査に出発するメンバー(上)、去年のハマナスの実(下) 

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調整池(上・下) 

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調整池(上・下) 

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上流方向へ移動するメンバー(上・下) 

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第二柏林台川沿いに移動するメンバー(上・下) 

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上の堰(上)、去年のオオウバユリの実(下) 

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上の池(上・下) 

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モモンガの糞(上)、第二柏林台川を渡る学生さん(下) 

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調整池の北の岸付近(上)、池からタモで捕獲されたエゾアカガエル(下) 

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調整池の北の岸付近(上)、調整池から流れ出す流路(下) 

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橋のすぐ下付近に咲いていたフクジュソウ(上)、第二柏林台川(下) 

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第二柏林台川沿いの池(上・下) 

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中洲(上)、第二柏林台川(下) 

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川岸に生えていたクレソン(上)、第二柏林台川沿いの池(下) 

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遊歩道沿いの池(上・下) 

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遊歩道沿いの池(上)、ヤナギのこずえ(下) 

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移動中のメンバー(上)、「もりとも」の活動地点(下) 

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調査終了後移動中のメンバー(上)、オニグルミの冬芽と葉痕(下) 

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エゾノキヌヤナギ (上)、イヌコリヤナギ(下) 

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畜大農場に咲いていたフクジュソウ(上・下) 

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農業高校の畑にいた白鳥の群れ(上・下) 

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農業高校の畑にいた白鳥の群れ(上・下) 

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農業高校の畑にいた白鳥の群れ(上・下) 

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農業高校の畑にいた白鳥の群れ(上・下) 

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農業高校の畑にいた白鳥の群れ(上・下) 

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農業高校の畑にいた白鳥の群れ(上・下) 

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フキノトウを探しながら機関庫の川沿いを散歩。
Walking along "Kikanko-no-kawa" river while looking for Japanese butterbur scapes.


  雪が溶けていままで歩けなかった道が通れるようになってきたので、3月31日の午後はそんな道を選んで歩いてみました。機関庫の川公園とまなびの公園のあとは北高の南の川沿いの道を通ってヨーカドーの手前まで行き、ヨーカドーには用事がなかったので売買川のサケのふるさと公園の方に行きました。あちこちでフクジュソウやフキノトウを見ました。私も今朝フキノトウを家の近くの川沿いで採取しました。

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今朝フキノトウを探した機関庫の川沿い(上)、機関庫の川公園で咲いていたフクジュソウ(下) 

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機関庫の川公園で咲いていたフクジュソウ(上)、機関庫の川公園(下) 

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機関庫の川公園の遊歩道(上)、サクラの梢(下) 

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機関庫の川公園の北側の河原(上)、川にかけられた簡易橋(下) 

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ヤチダモの梢(上)、機関庫の川の西側の道から見たヤチダモ(下) 

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雪が溶けたまなびの公園のソリ山(上)、カラマツに止まるハシブトガラ(下) 

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カラマツに止まるハシブトガラ(上)、機関庫の川沿いのオニグルミとヤチダモ(下) 

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機関庫の川沿いのフクジュソウ(上・下) 

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機関庫の川沿いのフキノトウ(上・下) 

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帯広北高校のサッカー部の練習試合(上・下) 

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帯広北高校の南側を流れる機関庫の川(上)、フキノトウ(下) 

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フキノトウ(上)、機関庫の川沿いのフジがからまるハルニレ(下) 

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売買川のサケのふるさと公園で遊ぶ子供たち(上)、売買川の堰(下) 

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売買川の南岸の道(上・下) 

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フキノトウを採る女の子(上)、ハンノキ(下) 

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売買川(上・下) 

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冬芽、新芽を見ながら森を散歩。
Walking in the forest while observing winter buds and new buds.


  4月2日は機関庫の川公園の森、まなびの公園、農業高校の森を散歩しました。カメラにはマクロレンズを着けて主に木の芽や草を観察して歩きました。家の近くのエゾノウワミズザクラの芽が大きく膨らんでいて驚きました。途中オオアカゲラを見ました。望遠レンズではないので大きくは写せませんでしたが、なんとか様子をとらえることができました。森の中の雪もだいぶ溶けてきました。

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エゾノウワミズザクラの冬芽(上・下) 

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ケヤマウコギの去年の実(上・下) 

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カシワの冬芽(上)、ドロノキの冬芽(下) 

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フクジュソウ(上・下) 

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フクジュソウに止まっていたハエかアブ。 

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フキノトウ(上・下) 

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公園の北を流れる機関庫の川(上・下) 

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公園の北の遊歩道(上)、サクラの冬芽(下) 

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まなびの公園のソリ山(上)、公園のニシキギの芽(下) 

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オオウバユリの実の鞘(上)、エゾニワトコの冬芽(下) 

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コブシの花芽(上)、農業高校に向かう道(下) 

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ヤナギの冬芽(上)、オオヨモギの去年の実(下) 

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ツルウメモドキの去年の実(上)、エンコウソウ(下) 

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ユリワサビ(上・下) 

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オオアカゲラ(上・下) 

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オオアカゲラ(上・下) 

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オオアカゲラ 

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オオアカゲラ 

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オオアカゲラ 

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ケヤマウコギの冬芽(上)、ヤチダモの冬芽(下) 

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農業高校の森(上)、コケ(下) 

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フキ(上)、牧草地(下) 

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農業高校の森(上)、ミズナラの冬芽(下) 

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ハリギリの冬芽(上)、段丘崖のミズナラ林(下) 

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農業高校のシラカバ並木(上・下) 

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街路樹のハシドイの冬芽(上)、家の庭のシャクナゲの花芽(下) 

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家の中に入り込んできたユスリカ。散歩とは関係ありません。 

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自転車で緑ヶ丘公園を訪問。
Visiting Green Park of Obihiro by bicycle.


  4月3日の午後は自転車で緑ヶ丘公園に行ってきました。自転車の乗り始めは去年と比べると2週間ほど遅いです。緑ヶ丘公園では久しぶりに百年記念館の常設展示も見てきました。十勝池の氷も半分以上溶けてカモがたくさん来ていました。

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グリーンパーク(上)、十勝池(下) 

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彫刻の径(上)、カシワ林(下) 

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野草園の北側の道(上)、カシワ林(下) 

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中央遊歩道(上)、彫刻の径の北の森の中を通る道(下) 

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彫刻の径(上)、テニスコートの東側のヤチダモの木(下) 

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フクジュソウ(上・下) 

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エゾムラサキツツジの蕾(上)、チョウセンゴミシの冬芽(下) 

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ハシドイ(上)、ヤチダモ(下) 

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エゾヤマザクラ(上)、エゾムラサキツツジの蕾(下) 

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かんらん岩(上)、結晶片岩(下) 

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蛇紋岩(上)、緑色凝灰岩(下) 

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石器加工中の黒曜石(上)、石器の道具(再現)(下) 

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安静年トカチ場所アイヌ聚落見取図(上・下) 

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ワラジ(上)、藁の草履(下) 

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マガモ、カルガモ、手前の小さなカモは「コガモ」のメス。 (上)、マガモのペア(下) 

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マガモとヒドリガモ(上)、マガモとヒドリガモ(下) 

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昼寝中のマガモのオス(上)、昼寝中のマガモのメス(下) 

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自宅付近と機関庫の川公園で冬芽を観察。
Observing winter buds around my house and in the "Kikanko" river park.


  4月4日はミニバレーに参加しましたが、その後天気が下り坂だったので家の近くの植物や木の芽を見て歩きました。畜大では今日は入学式でした。式が終わって帰る新入生やクラブ活動に勧誘する在校生を見かけました。

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スイセン(上・下) 

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ヒヤシンス(上・下) 

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エゾノウワミズザクラ(上)、ケヤマウコギ(下) 

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ミヤマザクラ(上)、イチョウ(下) 

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エンコウソウ(上)、ノダイオウ(下) 

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不明(上)、メギ(下) 

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メギ(上・下) 

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ユキヤナギ(上)、クロミサンザシ(下) 

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ヤナギ(上)、マユミ(下) 

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ヤマモミジ(上・下) 

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シラカバ(上)、ハルニレの花芽(下) 

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上の写真の芽が着いていたハルニレ 

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ミズナラ(上)、カシワ(下) 

  4月5日の午後は農業高校の森からまなびの公園と機関庫の川公園にかけて散歩しました。風が強かったので森の方を先に歩きました。森の中にはまだ雪がたくさん残っている部分もありました。木の芽を観察しましたが、種類の同定は難しいです。

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エゾノキヌヤナギ(上)、コブシ(下) 

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農業高校の森(上)、早めのフキ(下) 

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ノダイオウ(上)、エンコウソウ(下) 

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カラマツ(上)、エゾノウワミズザクラ(下) 

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エゾノウワミズザクラ(上・下) 

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エゾノウワミズザクラ(上・下) 

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カラコギカエデ(上・下) 

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カラコギカエデ(上・下) 

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去年生えたエゾニュウ(上)、マユミ(下) 

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ハルニレ(上)、サクラの仲間、機関庫の川公園調整池付近。詳細不明(下) 

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エゾノコリンゴ。道路脇の緑地。(上・下) 

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ヤマモミジ。道路脇の緑地。(上・下) 

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機関庫の川沿いと畜大農場西側の売買川堤防を散歩。
Walking along "Kikanko" river and Urikai river to the west of OUAVM farm.


  4月6日の午後は、まず家の近くの機関庫の川沿いにフキノトウを採りに行き、その後、畜大農場の西側の売買川堤防に散歩に行ってきました。途中、農業高校の畑にはまだオオハクチョウがいました。畜大農場では馬術部の厩舎が新築されていました。旧厩舎もまだ残っていました。売買川堤防ではまだ雪が溶けたばかりでしたが、木の芽や草花の芽生えの写真をいくつか撮ることができました。

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機関庫の川と仮橋(上・下) 

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機関庫の川(上)、エゾノウワミズザクラ(下) 

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機関庫の川と土橋(上)、フクジュソウに集まるアブ(下) 

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フクジュソウに集まるアブ(上)、フクジュソウ(下) 

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名称不明の植物の芽生え(上)、エゾイラクサ(下) 

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エゾノギシギシ(上)、農業高校の畑にいたオオハクチョウ(下) 

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畜大馬場(上)、畜大馬場の新厩舎(下) 

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畜大馬場の新しい建物(上)、畜大馬場の古い厩舎(下) 

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畜大農場の牧草地(上)、売買川の堰(下) 

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堤防上の道(上)、ニシキギの冬芽(下) 

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チョウセンゴミシの冬芽(上)、馬術部の馬の渡渉場所(下) 

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オオウバユリ(上・下) 

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エゾヤチネズミの移動跡(上)、上流の堰(下) 

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ベニバナイチヤクソウ(上)、サイハイラン(下) 

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エゾニワトコ(上)、ハシドイ(下) 

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イヌコリヤナギ(上・下) 

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畜大馬場の古い建物(上)、畜大のシラカバ並木(下) 

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エゾリスの会による2回目のカエルの産卵調査。
Second frog egg spawning survey by "Ezorisu-no-kai".


  4月7日は3月30日に引き続き2回目のカエルの産卵状態調査が行われました。調査地では雪がほとんど溶け去り、フクジュソウやザゼンソウがあちこちで咲き始め、ヤナギの開花も進んでいました。カエルの産卵も始まり、上の池ではエゾサンショウウオの産卵も認められました。背中にオスを乗せたエゾアカガエルのペアもいくつか見ることができました。調査責任者さんによれば来週は産卵がピークになり数百個(千個に近い?)の卵塊を数えることになるだろうとのことです。

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国際交流センター広場のバッコヤナギ(上・下) 

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集合場所の温度ロガー(上)、9時少し前の気温は6.8℃(下) 

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集合地点付近の木の冬芽。種類不明(上・下) 

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ハシドイの冬芽。種類不明(上・下) 

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ホザキシモツケの冬芽。種類不明(上)、エゾリスの会調査地(下) 

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去年のハマナスの実(上)、調整池付近のコケ(下) 

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エゾノキヌヤナギ(上・下) 

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種類不明のヤナギ(上・下) 

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オニグルミの冬芽と葉痕(上・下) 

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フクジュソウとザゼンソウ(上)、フッキソウ(下) 

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上流の池で観察するメンバー(上)、エゾサンショウウオの卵塊(下) 

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エゾサンショウウオの卵塊(上)、上流の池で観察するメンバー(下) 

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何かに齧られたザゼンソウ(上)、上流の池で観察するメンバー(下) 

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上流の堰(上)、アブラガヤ(下) 

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種類不明のヤナギ(上)、オオアワダチソウ(下) 

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調整池の北側(上)、コゲラ(下) 

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エゾノキヌヤナギ(上・下) 

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水路でカエルの卵を観察するメンバー(上)、橋の下の水たまり(下) 

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イヌナズナ(上)、氷が溶けた下流の池(下) 

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フキノトウ(上)、氷がほとんど溶けた下流の池(下) 

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フクジュソウ(上)、カエルの卵を観察するメンバー(下) 

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カエルの卵を観察するメンバー(上)、エゾアカガエル(下) 

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エゾアカガエルの卵塊(上)、フキノトウ(下) 

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エゾアカガエルと卵塊(上)、エゾアカガエルの卵塊(下) 

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フクジュソウ(上)、ザゼンソウ(下) 

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エゾアカガエルのペア(上)、下流の水路(下) 

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遊歩道脇の池で観察するメンバー(上・下) 

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春の兆しを探しながら散歩。
Walking to look for the signs of spring.


  4月8日は農業高校の森からまなびの公園と機関庫の川公園にかけて散歩しました。気の早い花が何か咲いていないかと探してみましたが、フクジュソウ以外は咲いていませんでした。ただ、ユリワサビに蕾が着いていました。また、タチツボスミレやシャクなどの芽が出ていました。途中、アオサギ、クマゲラ、ミソサザイ、ノビタキなどを見ましたが写真には撮れませんでした。いろいろ春の訪れを感じる散歩でした。帯広でも今日から小中学校の新年度が始まり、機関庫の川公園は下校後の子供たちで賑わっていました。

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ツルアジサイ(上)、ベニバナイチヤクソウ(下) 

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森の間の凍った道(上)、小川のユリワサビ(下) 

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ユリワサビの花の蕾(上)、小川のエンコウソウ(下) 

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タチツボスミレの芽生え(上)、名称不明の芽生え(下) 

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機関庫の川(上)、川岸に散っていた小鳥の羽根(下) 

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機関庫の川(上・下) 

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コケ(上)、機関庫の川(下) 

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葉が出てきたフクジュソウ(上・下) 

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エゾノウワミズザクラ(上)、シャクの芽生え(下) 

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機関庫の川公園の遊具で遊ぶ小学生たち(上)、機関庫の川を見にきた小学生たち(下) 

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アズマイチゲの開花。
Flowering of Anemone raddeana.


  4月10日は3時間目に入門化学の授業があったので畜大に行ってきました。入学早々こんな老人が講義をしにきて、学生さんもがっかりしたかもしれませんが、私もなんとか頑張ってまた半年続けたいと思います。畜大には車で行ったので、帰り道のついでに売買川沿いの湿地に立ち寄ってみたところ、アズマイチゲが咲いていました。例年とほぼ同じ時期に咲きました。

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アズマイチゲ(上・下) 

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アズマイチゲ(上・下) 

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フクジュソウ(上・下) 

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エゾトリカブトの芽生え(上・下) 

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帯広の森でアオイスミレ、アズマイチゲ、ウラホロイチゲを観察。
Observing Viola hondoensis, Anemone raddeana, Anemone amurensis in the forest of Obihiro.


  4月11日はお昼にミニバレーに参加したのち帯広の森に行き、エゾリスの会の植物調査と蝶の調査のルートの一部を歩いてみました。第二柏林台川の谷の上の遊歩道沿いではアオイスミレを、谷底の川沿いではアズマイチゲの開花を確認しました。キバナノアマナはまだ咲いていませんでした。途中のルート沿いではベニバナイチヤクソウが花芽を着け始めていました。フクジュソウはあちこちでたくさん咲いていました。遊歩道沿いの水たまりではエゾアカガエルの卵塊を1個とエゾアカガエルを見ました。帯広の森の別の地点ではウラホロイチゲの花も見ることができました。期待していた花を全部見ることができて満足でした。家の庭ではクロッカスとプシュキニアが咲いていました。

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アオイスミレ(上・下) 

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アオイスミレ(上・下) 

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ベニバナイチヤクソウ(上・下) 

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フクジュソウ(上・下) 

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フキノトウ(上・下) 

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アズマイチゲ(上・下) 

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アズマイチゲ(上・下) 

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バイケイソウ(上・下) 

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木の枝から落ちたキノコ(上・下) 

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アカゲラ(上・下) 

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カキドオシ(上)、コハコベ(下) 

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オオイタドリの芽生え(上)、クジャクチョウ(下) 

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エゾアカガエルの卵塊(上)、エゾアカガエル(下) 

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森のやま(上)、カキドオシ(下) 

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ウラホロイチゲ(上・下) 

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ウラホロイチゲ(上・下) 

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プシュキニア・リバノチカ(上)、ヒヤシンスの芽生え(下) 

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プシュキニア・リバノチカ(上)、クロッカス(下) 

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フキノトウの採取とミズバショウの観察。
Collecting butterbur scapes and observing Lysichiton camtschatcense.


  4月12日の朝はフキノトウを採りに行きました。今年はフキノトウの出始めが遅かったのですが、あっという間に生育し、今ではほとんど開花しています。そこで、まだ開いていないフキノトウを求めていつもの散歩ルートを幅広く散策しました。午後には自転車で水芭蕉を見に行ってきました。一昨日訪れたアズマイチゲの群落にももう一度行ってきました。残雪のせいで春の訪れは遅れましたが、遅れを挽回させるように動植物の活動は一気に進んでいます。

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機関庫の川(上・下) 

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エンコウソウとユリワサビ(上)、フキノトウとエンコウソウ(下) 

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低位段丘の崖(上・下) 

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ノラゴボウの種(上)、エゾノキヌヤナギ(下) 

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エゾノキヌヤナギの雄花(上・下) 

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エゾノヨロイグサ(上・下) 

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エゾイラクサ(上)、甘い漬物の汁に集まったアリ。酒がす、味噌、砂糖の入った大根漬を外の蛇口で洗ったときの飛沫が残っていたそうです。アリにとっても美味しかったのでしょうね。春早々こいつは縁起がいいやとか言いながら舐めているのでしょうね。(下) 

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ミズバショウ(上・下) 

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ミズバショウ(上・下) 

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ミズバショウ(上・下) 

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ミズバショウ(上)、クロッカス(下) 

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売買川の堰(上)、売買川の中洲(下) 

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アズマイチゲ(上・下) 

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アズマイチゲ(上)、フクジュソウ(下) 

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売買川に注ぐ小川(上・下) 

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フキ(上)、ヒヨドリ(下) 

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クジャクチョウ(上)、去年のサビタの花(下) 

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家の庭にいたハクセキレイ(上・下) 

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ユリワサビの開花とエゾノウワミズザクラの葉と花蕾の展開。
Flowering of Eutrema tenue Makino and development of leaf and flower buds of Padus avium Mill..


  4月13日の朝はブドウやバラの冬囲いを外し物置にしまいました。午後は2時ごろから農業高校の森からまなびの公園と機関庫の川公園にかけて散歩しました。先日帯広の森でアオイスミレを見たので、農業高校の森ではエゾアオイスミレが咲いていないか気になっていますが、まだ咲いていませんでした。段丘崖の下ではユリワサビに花が咲いていました。あちこちでエゾノウワミズザクラの芽が展開して葉になっていましたが、家の前の緑地のエゾノウワミズザクラには既に花の蕾が着いていました。

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農業高校のシラカバ並木(上)、農家さんの畑と機関庫の川公園の木立(下) 

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ベニバナイチヤクソウの群落(上)、クジャクチョウ(下) 

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コハコベ(上)、ジンヨウイチヤクソウと芽(下) 

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ユリワサビの花(上・下) 

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農業高校の森のエゾノウワミズザクラの新葉(上・下) 

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まなびの公園のエゾノウワミズザクラの新葉(上・下) 

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家の前の緑地のエゾノウワミズザクラの新葉と花芽(上・下) 

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エゾリスの会でシイタケのホダ木作り、カエルの卵塊調査、春の草花の観察。
Inoculating the seed hypha of Shiitake-mushroom on felled oak trees, surveying frog egg spawning, and watching spring flowers by Ezorisu-no-kai.


  4月14日は朝9時から午後3時半頃まで帯広の森でエゾリスの会の活動としてシイタケのホダ木作り(午前)とカエルの産卵状態調査(午後)が行われました。私は脚慣らしのため自転車で行ってきました。シイタケのホダ木は、去年、蝶の調査ルートを間伐したときに出たミズナラの木を活用したものです。今日の活動には初めて参加されたご夫婦や私がお会いするのは初めてという方たちも来られて、大変賑やかな集まりとなりました。
  午後のカエル調査には久しぶりに参加した子供たちもいて大変賑わいました。カエルの卵塊の数は全部で400個程度で、先週の5個と比べると著しく増えていましたが、調査責任者さんは1000個近くを予想しておられたようで、その点は残念でした。
  午前の活動と午後の活動の合間に蝶の調査ルートのうち森の中の道を下り、第二柏林台川がアルバータ通りの下をくぐるあたりまで行ってみました。先日木曜日にも来た場所ですが、先日見ることができなかったキバナノアマナやエゾエンゴサクも咲いていました。アズマイチゲも川沿いにたくさん咲いていました。カエルの卵調査の終盤にはアオイスミレも再び確認することができました。
  シイタケのホダ木作り、カエルの卵塊調査、早春の花々については、写真が多くなるのでそれぞれ別々にアップロードすることにします。

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畜大のシラカバ並木(上)、空南橋から見た売買川(下) 

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森の奥から現れたメンバー(上)、チョウセンゴヨウの丸太をベンチ用に運搬(下) 

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チョウセンゴヨウの丸太をベンチ用に運搬(上)、10年前に作ったシイタケのホダ木を片づけ中(下) 

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ホダ木作りの手順を説明(上)、10年前に作ったシイタケのホダ木(下) 

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ホダ木を置くための台木を倒木から作成(上)、去年間伐したミズナラの木(下) 

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ホダ木に適した長さ(120cm)に切り分けました(上)、切り揃えられたホダ木(下) 

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ホダ木にドリルで穴を開けています(上)、ホダ木に種菌を打ち込みました(下) 

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ホダ木にドリルで穴を開けています(上)、種菌打ち込み後のホダ木の打ち込み部分をロウで密封しました(下) 

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種菌打ち込み後のホダ木の打ち込み部分をロウで密封しました(上)、親子でホダ木に種菌を打ち込みました(下) 

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揃えて置かれたホダ木(上)、ホダ木に水をかけて毛布でくるみました。仮伏せというそうです(下) 

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作業後の休憩とお茶の時間(上・下) 

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エゾリスの会によるカエルの卵塊調査3回目。
The third survey of frog egg spawning by Ezorisu-no-kai.



  午後のカエル調査には久しぶりに参加した子供たちもいて大変賑わいました。カエルの卵塊の数は全部で400個程度で、先週の5個と比べると著しく増えていましたが、調査責任者さんは1000個近くを予想しておられたようで、その点は残念でした。

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調整池に着いたメンバー(上)、調整池に産み付けられた卵塊を観察中(下) 

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調整池(上)、上の池で観察中(下) 

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エゾサンショウウオの卵(上)、上の池の調査終了(下) 

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調整池の北側の岸(上)、下流の池で卵塊とエゾアカガエルを観察(下) 

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赤サビ色の水たまりにも卵塊がありました(上)、遊歩道でアオイスミレを観察撮影中(下) 

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オオイタドリの枯れた茎をたたいている小学生と中学生(上)、遊歩道脇の池に産み付けられていた卵塊(下) 

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ヤチボウズの上に乗った小学生(上)、調整池で見た新しい卵塊(下) 

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エゾサンショウウオの卵塊(上)、水路を歩くKさん(下) 

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下流のエンコウソウ(上)、下流の池で見た新しい卵塊(下) 

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卵塊の下から掬い取られたエゾアカガエル(上)、オオウバユリ(下) 

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エゾリスの会の活動中に見た春の草花。
Spring flowers observed during the activity of Ezorisu-no-kai.



  午前と午後の活動の合間に森の中の道を下り、第二柏林台川がアルバータ通りの下をくぐるあたりまで行ってみました。先日木曜日にも来た場所ですが、先日見ることができなかったキバナノアマナやエゾエンゴサクも咲いていました。アズマイチゲも川沿いにたくさん咲いていました。カエルの卵調査の終盤にはアオイスミレも再び確認することができました。

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アズマイチゲ(上・下) 

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アズマイチゲ(上・下) 

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フクジュソウとザゼンソウの葉(上)、葉が出てきたフクジュソウ(下) 

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キバナノアマナ(上・下) 

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キバナノアマナ(上・下) 

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エゾエンゴサク(上・下) 

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エゾエンゴサク(上・下) 

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エゾエンゴサク(上)、ザゼンソウ(下) 

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フクジュソウ(上)、殻を破って出てきたヤナギの芽(下) 

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アズマイチゲ(上)、ザゼンソウ(下) 

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バイケイソウ(上)、カラマツの雄花(下) 

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カラマツの雄花(上)、キバナノアマナ(下) 

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コハコベ(上)、オオイタドリの芽(下) 

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オオイタドリの芽(上)、アオイスミレ(下) 

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アオイスミレ(上・下) 

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アオイスミレ(上・下) 

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アオイスミレ(上・下) 

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農業高校の森の未知の植物。
Unknown plant in the forest of Obihiro Agricultural High School.



  急に暖かくなったのでエゾアオイスミレの花が咲いていないかと思い、農業高校の森からまなびの公園、機関庫の川公園にかけてのルーチンの散歩に行ってきました。
  残念ながらエゾアオイスミレはまだ咲いていませんでした。エゾアオイスミレは花と葉が一緒に出てくるのであらかじめ葉のある場所を見つけて待っていることはできません。エゾノタチツボスミレの葉の芽は既にあちこちで出ていましたが、開花はエゾアオイスミレの後になるでしょう。
  今日は他に冬の間から気になっていた茎に4枚の羽をもった細長い植物から対生の芽が出ていました。エゾニワトコと似た感じの芽ですがエゾニワトコではありません。他の場所では見かけていないので珍しい植物と思います。また、農業高校の森ではヒメイチゲの小さな芽が出てきて蕾も着いていました。花が咲くのはアズマイチゲが終わった頃なのであと少し待たなくてはなりません。
 家の近くではエゾノウワミズザクラの花蕾が大きくなり、またハルニレも小さな花をたくさん咲かせていました。

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エゾノウワミズザクラ(上・下) 

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ヨモギ(上)、キジムシロ(下) 

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未知の植物の新芽(上・下) 

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未知の植物の新芽(上・下) 

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ツルウメモドキ(上・下) 

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ツルアジサイ(上・下) 

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エゾノタチツボスミレ(上・下) 

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ヒメイチゲ(上・下) 

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ユリワサビ (上)、フキ(下) 

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エンコウソウ(上)、機関庫の川とオニグルミ、ヤチダモの木立。ヤチダモの木陰で休む少年。(下) 

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ノラゴボウ(上・下) 

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ハルニレの花(上・下) 

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臨時開園中の帯広市野草園を訪問。
Visiting pre-open wild grass garden of Obihiro.



  4月16日の午前中は内科の定期受診のついでに、臨時開園中の帯広市野草園に行ってきました。今年初めての訪問でした。野草園ではちょうどカタクリが咲き始め、エゾノリュウキンカが黄色い花を着けていました。ニリンソウには小さな蕾が着いていました。アズマイチゲは午前中で寒く曇っていたので開花前の姿でした。管理人さんとお話ししたらアオイスミレが咲いている場所を教えて下さいました。エゾノリュウキンカと同じ水辺でした。小さなスミレでたくさんは咲いていないので、毎年見ていないとわからないだろうなと思いました。

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十勝池のヒドリガモ(上・下) 

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ウンリュウヤナギの新芽 (上)、ヤナギの雄花(下) 

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エゾリス(上)、ザゼンソウ(下) 

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ザゼンソウ(上)、オオバナノエンレイソウ(下) 

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ニリンソウと蕾 (上)、カタクリ(下) 

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カタクリ(上・下) 

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カタクリ(上・下) 

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エゾノリュウキンカ(上・下) 

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アオイスミレ(上・下) 

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アオイスミレ(上)、エゾノリュウキンカ(下) 

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エゾノヨロイグサ(上・下) 

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アオイスミレ(上・下) 

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アズマイチゲ (上・下) 

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ツルマサキ(上)、エゾトリカブト(下) 

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帯広つ子の像 

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森と公園を散歩。アオジの初見。
Walking in the forest and parks. First watching of Emberiza spodocephala this year.



  4月18日も農業高校の森から機関庫川沿いの公園まで散歩しました。あまり変わり映えしませんが少しずつ変化があります。森の周辺でアオジを2回見ました(写真はありません)。だんだん夏鳥が増えています。

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家の庭のヒヤシンス(上・下) 

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エゾノウワミズザクラ(上)、エゾノキヌヤナギの雄花(下) 

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オオバナノエンレイソウ(上・下) 

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不明(上)、不明(下) 

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ハシドイ (上)、カラマツ(下) 

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タチツボスミレ(上)、オオイタドリの芽生え(下) 

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コンロンソウの芽生え(上)、ヒメイチゲ(下) 

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ヒメイチゲ(上・下) 

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ユリワサビの花(上)、エゾニワトコの新葉の芽(下) 

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コブシ(上・下) 

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ヤマモミジの冬芽(上)、ユキヤナギ(下) 

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チョウセンゴミシ(上)、レンギョウ(下) 

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エゾノヨロイグサ(上・下) 

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今年初めて十勝ヒルズガーデンを訪問。
Visiting Tokachi Hills Garden for the first time this year.



  4月20日は十勝ヒルズの開園日だったので、午後から行ってきました。去年10月中頃に閉園になったので半年ぶりの開園でした。それだけ十勝では冬が長いということです。快晴でしたが風が強かったので車で行ってきました。天気予報サイトによれば秒速6mから7mの風なので、時速21.6kmから25.2kmになります。歩く速さの5倍から6倍、自転車の速さの2倍から3倍の風速ということになります。畑の春起しと黄砂の影響で空気は埃っぽかったです。それでも十勝ヒルズガーデンはそれなりに賑わっていました。レストランには入りませんでしたがショップとレストランにはたくさんのお客さんが入っていました。庭ではちょうどコブシの白い花とサンシュユの黄色い花が満開でした。桜はまだ蕾の状態でした。チューリップは咲き始めの段階でした。ガーデンは豆の会社が運営しているので、奥の畑ではたくさんの人が出て農作業をしていました。豆類の播種には時期が早いので、ジャガイモの種芋を植えていたのでしょうか?十勝での農作業は機械化されていてこんなに多人数で作業するのは珍しいので、何か特殊な作物を植え付けていたのかもしれません。

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シラカバ(上)、キタコブシ(下) 

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キタコブシ(上)、シデコブシ(下) 

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シデコブシ(上・下) 

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チューリップとチオノドクサ (上)、チオノドクサ(下) 

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プルモナリア(上)、ラッパズイセン(下) 

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サンシュユ(上・下) 

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サンシュユ(上・下) 

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トンボ池 (上)、スイレン(下) 

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トンボ池 (上)、シダレヤナギ(下) 

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エゾムラサキツツジ (上)、フラワーガーデンの寄せ植え(下) 

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キリ (上)、キリの花の蕾(下) 

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畑の隅に咲いていたプルモナリア(上)、イヌコリヤナギ(下) 

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プリムラ・シネンシス(上)、フキ(下) 

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ラッパズイセン (上)、キタコブシ(下) 

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サクラの蕾(上)、ムスカリ(下) 

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レンギョウ(上)、シラー・シベリカ(下) 

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十勝ヒルズガーデンの北の畑 

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エゾリスの会によるカエルの卵塊調査4回目。
The fourth survey of frog egg spawning by Ezorisu-no-kai.



  4月21日はエゾリスの会によるカエルの産卵状態調査の4回目が行われました。初めて参加された親子連れも2組あり賑やかでした。カエルの卵塊そのものはそれほど多くなく、前回がピークのようでした。4回の調査を含めての総カウント数は600に至らないだろうとのことでした。これには去年の夏の暑さが影響しているのではないかと、調査責任者さんは言っておられました。調査の道沿いでは今年初めてタチツボスミレやエンコウソウ、ネコノメソウなどの開花を見ることができました。アズマイチゲ、キバナノアマナ、エゾエンゴサクなどは花の数が一段と増えていました。ザゼンソウやミズバショウは葉が大きく育っていました。

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往路に畜大農場越しに見た日高山脈(上・下) 

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往路に帯広の森で見たエゾムラサキツツジ(上)、朝9時頃の気温、12.9℃(下) 

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ホザキシモツケの新葉(上)、道路越しに見えた芽室岳(下) 

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調査前の説明(上)、倒木の橋を渡る親子(下) 

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調製池(上)、イヌコリヤナギ(下) 

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孵化したオタマジャクシの群れ(上)、タチツボスミレ(下) 

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タチツボスミレ(上)、アズマイチゲ(下) 

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アズマイチゲ(上)、ザゼンソウ(下) 

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エゾエンゴサク(上)、エゾサンショウウオの卵塊(下) 

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ネコノメソウ (上)、キバナノアマナ(下) 

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ミズバショウ(上)、イワガラミ(下) 

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調査中のメンバー (上)、カラコギカエデ(下) 

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ミズバショウ(上)、クサソテツの芽(下) 

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ナズナ (上)、倒木を渡る中学生(下) 

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バイケイソウ(上)、エゾエンゴサク(下) 

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オオバナノエンレイソウ(上)、エンコウソウ(下) 

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エンコウソウ(上・下) 

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カエルの卵塊 (上)、ネコノメソウ(下) 

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ネコノメソウ(上・下) 

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第2柏林台川 (上)、ミズスギナ?(下) 

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ミズスギナ?(上)、オオイタドリの芽生え(下) 

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調査中のメンバー(上)、遊歩道脇の池を調査中のメンバー(下) 

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フクジュソウの実(上)、10年経過後のホダ木から生えてきたシイタケ(下) 

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帯広の森のウラホロイチゲ(上・下) 

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サクラとアオイスミレを見に緑ヶ丘公園を訪問。
Visiting the Green Park of Obihiro to see cherry flowers and violet.



  帯広では昨日まで寒かったのですが、4月26日は急に気温が上がり好天になりました。桜も見頃になったのではないかと思い、午前中自転車で緑ヶ丘公園に行ってきました。公園ではコブシが満開になり、桜も五分咲き程度に咲いていました。知人からあらかじめ教えて頂いたのですがアオイスミレの大きな群落も見ることができました。野草園ではカタクリがピークを過ぎ、シラネアオイやニリンソウが咲き始めていました。
  午後は農業高校の森にエゾノアオイスミレを探しに行きましたがまだ咲いていませんでした。ついでに、コゴミとヨブスマソウの芽を採ってきました。

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緑ヶ丘公園の桜(上・下) 

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緑ヶ丘公園の桜(上・下) 

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緑ヶ丘公園のコブシ(上・下) 

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緑ヶ丘公園の桜(上・下) 

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野草園のカタクリ(上・下) 

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野草園のシラネアオイ(上・下) 

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ニリンソウ (上・下) 

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野草園のカタクリ(上・下) 

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百年記念館の鯉のぼりと五月人形 (上・下) 

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十勝池とエゾムラサキツツジ(上)、緑ヶ丘公園の桜(下) 

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緑ヶ丘公園彫刻の径の桜(上・下) 

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緑ヶ丘公園彫刻の径の桜(上・下) 

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レンギョウ(上)、機関庫の川(下) 

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まなびの公園のシデコブシ(上・下) 

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エゾノウワミズザクラ(上・下) 


花のクローズアップ写真

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サクラ(上・下) 

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アオイスミレ(上・下) 

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アオイスミレ(上・下) 

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ネグンドカエデ (上)、ヨブスマソウ(下) 

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カタクリ(上・下) 

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カタクリ(上・下) 

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カタクリ(上)、ニリンソウ(下) 

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ニリンソウ(上・下) 

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エゾノリュウキンカ(上・下) 

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ミズバショウ(上)、オオバナノエンレイソウ(下) 

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アズマイチゲ(上・下) 

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シラネアオイ(上・下) 

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レンギョウ(上)、ヤチダモの雄花(下) 

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?(上)、トチノキ(下) 

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ヨブスマソウ (上)、エゾニワトコの花蕾(下) 

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オオアマドコロの芽生え(上・下) 

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シラカバ並木とコブシ(上・下) 

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農業高校の森と機関庫川沿いの公園を散歩。
Walking in the forest of Obihiro Agricultural High School and the parks along Kikanko river.



  4月28日の午後は長男と次男が元気な孫たちを連れて動物園と昼食に行っている間に、私は農業高校の森と機関庫川沿いの公園に散歩に行ってきました。一昨日は農業高校の森付近では桜がまだほとんど咲いていなかったのですが、今日は散歩ルートの途中のあちこちで桜が満開になっていました。崖下の小川ではエンコウソウの花が咲いていました。まなびの公園ではタチツボスミレとニリンソウが咲き始めました。エゾノアオイスミレは今日も見つけられませんでした。孫たちのうち一人は旅の疲れのせいか体調不良で今日は家で休んでいましたが、午後にはだいぶ回復したようで安心しました。

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不明 (上)、キタコブシ(下) 

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キジムシロ (上)、チョウセンゴミシ(下) 

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オオバナノエンレイソウ(上・下) 

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オオバナノエンレイソウ(上・下) 

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不明(上)、エゾヤマザクラ(下) 

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エゾヤマザクラ(上・下) 

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ミズナラ(上・下) 

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ハリギリ (上)、タチギボウシ(下) 

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クサソテツ(上)、ヒメイチゲ(下) 

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ヒメイチゲ(上・下) 

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エンコウソウ(上・下) 

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エンコウソウ(上・下) 

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エンコウソウ(上・下) 

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オオイタドリ(上)、タチツボスミレ(下) 

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タチツボスミレ(上・下) 

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ハシボソガラス(上)、ニリンソウ(下) 

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エンコウソウ(上)、エゾエンゴサク(下) 

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ニリンソウ(上・下) 

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ニリンソウ(上・下) 

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エゾノウワミズザクラ(上・下) 

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エンコウソウ(上)、シラカバ(下) 

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エゾヤマザクラ (上・下) 

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ヤチダモの雌花(上)、ユキヤナギ(下) 

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ユキヤナギ(上)、チョウセンゴミシ(下) 

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レンギョウ(上)、ボケ(下) 

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ボケ(上)、オニグルミ(下) 

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エゾヤマザクラ(上)、エゾノウワミズザクラ(下) 

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エゾノウワミズザクラ(上・下) 

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庭のスイセンとシバザクラ(上)、アサギリソウ(下) 

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息子たち、孫たちと過ごした3日間。
Three holidays spent with my sons and grandchildren.



  4月28日の午後と4月29日の朝は近くの公園で遊びました。28日の夜には花火もしました。4月29日の朝は再び機関庫の川公園で遊び、ぬっぷくガーデンで昼食と庭めぐりをしたのち、次男家族をとかち帯広空港で見送りました。長男家族はいったんわが家に帰ってきた後支度をして札幌の自宅へ自家用車で帰っていきました。

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次男と長男の娘のキャッチボール (上・下) 

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次男の娘と長男の飼い犬(上・下) 

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次男の息子(上)、長男と次男の娘たち(下) 

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次男と長男の息子のキャッチボール(上・下) 

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サイクリングする次男の息子(上)、エゾノウワミズザクラ(29日)(下) 

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サイクリングする長男の娘(上)、サイクリングする次男の息子(下) 

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公園の新緑(上)、うんていをする長男の娘(下) 

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エゾヤマザクラ(上・下) 

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滑り台を降りてきた次男の息子(上)、ハヤブサ公園にて(下) 

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ハルニレ(上)、エゾヤマザクラ(下) 

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ブランコをするイトコどうし(上・下) 

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次男もブランコ(上・下) 

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イタヤカエデの花蕾(上・下) 

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サトザクラの花蕾(上)、ヤマモミジの芽(下) 

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花火(28日夜)(上・下) 

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花火(28日夜)(上・下) 

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次男の出発前の家族写真(上・下) 

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ヌップクガーデンにて(上・下) 

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ヌップクガーデンにて(上・下) 

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ヌップクガーデンにて(上・下) 

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ヌップクガーデンにて(上)、搭乗する次男家族(下) 

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長男の息子と飼い犬(上)、長男の飼い犬(下) 

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長男の出発前の家族写真(上・下) 

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畜大への往復に農業高校の森と売買川堤防を散歩。
Walking in the forest of Obihiro Agricultural High School and along the bank of Urikai river on the way to and from OUAVM.



  5月1日は入門化学の非常勤講師があり、やや風が強かったですが好天だったので、往復徒歩で行ってきました。行きは農業高校の森を通り、帰りは畜大農場の西側の売買川沿いの堤防を歩いてきました。エゾアオイスミレは今日も見つかりませんでしたが、その他いろいろな植物の急速な生育を確かめることができました。

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清流地区のシラカバ並木(上・下) 

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アオジ(上)、ジンヨウイチヤクソウ(下) 

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タチツボスミレ(上・下) 

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タチツボスミレ(上・下) 

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ミツバツチグリ(上)、オオイタドリ(下) 

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オニグルミ (上)、ヤチダモ(下) 

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オニグルミ(上・下) 

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ヒメイチゲ(上)、ユキザサ(下) 

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シダ類、詳細不明(上)、農業高校キャンパスの並木道(下) 

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カキドオオシ(上)、エゾエンゴサク(下) 

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体育館前の桜(上)、クサノオウ(下) 

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農場西側の売買川堤防(上)、ベニバナイチヤクソウ(下) 

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ベニバナイチヤクソウ(上)、エゾニワトコ(下) 

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ケヤマウコギ(上)、エゾノヨロイグサ(下) 

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オオウバユリ(上・下) 

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ヤマウルシ(上)、堤防を塞ぐ倒木(下) 

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ユキザサ(上)、売買川の堰(下) 

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アキタブキ(上)、農場のサイロ(下) 

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新牛舎(上)、携帯電話のアンテナ(下) 

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実習風景(上・下) 

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農場管理棟東側の道(上)、キバナノアマナ(下) 

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道路端のパンジー(上)、農家さん畑のディスクがけ(下) 

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エゾノキヌヤナギの雌花(上)、ツクシ(下) 

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街路樹のハシドイ (上)、花が咲き始めた街路樹のヤマモミジ(下) 

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     Mt. Tsurugi-san and Mt. Memuro (24. March, 2024).