My Recent Photos after April, 2025.
とかち池にいたマガモ(23. March, 2025)
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緑ヶ丘公園を散歩 Walking in the Green Park "Midorigaoka park" of Obihiro.
March 23, 2025
3月23日も風が強かったので、自家用車で緑ヶ丘公園に行き散歩しました。十勝池はまだ凍っていましたが、北側の溶け始めた部分に数羽のカモがいました。ウンリュウヤナギの枝先が少し緑色がかっているような気がしました。野草園もその北のカシワ林も雪景色でした。寒かったですが散歩や犬の散歩に来ている人は結構いました。帰り道にサケのふるさと公園に立ち寄ってみましたが、そこの駐車場はまだ雪に覆われていたので散歩は諦めて帰ってきました。
まだ凍っていた十勝池(上)、野草園と美術館の間の道(下)
野草園(上・下)
野草園の北側のカシワ林(上)、彫刻の径(下)
彫刻の径(上)、見晴らし台から見おろした十勝池(下)
エゾヤマザクラの冬芽(上)、十勝池の北側の溶けた部分にいたマガモ(下)
十勝池の北側の溶けた部分にいたマガモ(上・下)
グリーンパーク(上・下)
メインの遊歩道(上)、ウンリュウヤナギ(下)
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機関庫川沿いの公園と農業高校の森を散歩 Walking in the parks along Kikanko river and in the forest of Obihiro Agricultural High School.
March 25, 2025
3月25日は機関庫川沿いの公園と農業高校の森を散歩しました。機関庫の川沿いでフクジュソウとフキノトウをみつけました。雪解けも進み暖かくなってきましたが、明日と明後日にはまた雪が降るそうです。
機関庫の川公園(上)、アカゲラ(下)
まなびの公園内を流れる機関庫の川(上)、倒木(下)
フクジュソウ(上・下)
フクジュソウ(上・下)
フキノトウ(上・下)
フクジュソウ(上)、農業高校方面に向かう道(下)
エンコウソウ(上)、ユリワサビ(下)
農業高校方面に向かう坂道(上)、農業高校の森(下)
農業高校の森(上・下)
キツツキ類に突かれたカラマツ(上・下)
第3林班と牧草地の間の道(上)、シラカバ並木(下)
ヤナギの冬芽(上)、フクジュソウの芽(下)
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機関庫川の北岸を散歩 Walking along the northern shore of Kikanko river.
March 29, 2025
3月29日は雪が深かった間歩いていなかった機関庫の川の北の堤防沿いを歩いてみました。一部まだ雪の深いところもありましたが、なんとか長靴で歩けました。機関庫の川岸ではまだフキノトウが出ていませんでした。その後まなびの公園まで歩きましたが風が強いので引き返し、機関庫の川公園の中を通って帰ってきました。まなびの公園と機関庫の川公園の中間の橋の下にゴミが散乱していました。雪解けの頃になるとあちこちで不法投棄されたゴミをみかけますが残念なことと思います。
ミャンマーで昨日3月28日に起こった大地震については、私がJICAの専門家として行っていたYezin農業大学は、被害が大きかった首都ネピドーに隣接する村にあるので心配です。
雪解けが進んだ緑地(上)、エゾノウワミズザクラの冬芽(下)
機関庫の川公園の遊歩道(上)、機関庫の川公園の北側の森(下)
機関庫の川の北岸から森を眺める(上)、北岸と畑の間の道(下)
北岸から見た機関庫の川(上)、機関庫の川の北岸から森を眺める(下)
仮橋(上)、機関庫の川の北岸沿いの道(下)
北岸から見た機関庫の川(上・下)
北岸から見た機関庫の川(上)、仮橋(下)
まなびの公園の南側(上)、まなびの公園内を流れる機関庫の川(下)
まなびの公園内を流れる機関庫の川(上・下)
ヤチダモの根元のフクジュソウ(上・下)
スモモの冬芽(上)、ヤチダモの根元を流れる機関庫の川(下)
まなびの公園内を流れる機関庫の川(上)、まなびの公園と機関庫の川の中間の遊歩道とヤチダモ(下)
ポッポ橋の下に散乱していたゴミ(上)、まなびの公園と機関庫の川の中間の遊歩道とヤチダモ(下)
機関庫の川公園(上)、機関庫の川公園内の遊歩道(下)
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サケのふるさと公園まで散歩 Walking to "Sake-no-furusato" (Home of Salmon) park.
March 31, 2025
3月も最終日となりました。今日は昼休みにミニバレーがありましたが、4ヶ月ほど冬眠していた古参会員が再び出てきてくれましたので、4名でプレーできました。8名集まらないと通常のプレーにはならないのですが、新年度を迎え現会長さんが会員宛に再び参加を呼びかけてくださるそうです。久しぶりに良い天気に戻ったので、家でしばらく休んだあと、売買川のサケのふるさと公園まで散歩しました。途中、機関庫川沿いの公園にも立ち寄り、休みながら行きました。フクジュソウはあちこちで咲き始め、ヤナギの芽もふくらんできました。フキノトウも数カ所で出始めていました。
ミャンマーでの大地震後、ミャンマーの友人からのFBの発信が非常に少なくなっているので、安否が気遣われます。また、ミャンマー軍は地震の災害の中にあっても国内の少数民族地域に対する空爆を続けているそうです。少数民族地域とは言っても、ミャンマー中心部を取り囲む11ヶ所で攻撃が行われているようです。反対勢力からの反撃を恐れてのことと思いますが、あってはならないことと思います。
畜大のシラカバ並木(上)、畜大構内で見たフクジュソウ(下)
機関庫の川公園内のヤナギ(上・下)
機関庫の川(上)、ヒガラ(下)
まだ雪が残るまなびの公園の遊歩道で自転車を押す人(上)、機関庫の川の河岸に生え始めたフキノトウ(下)
日甜社宅跡地に咲いていたフクジュソウ(上・下)
ミズバショウの芽(上・下)
日甜社宅跡地を流れる神社川(上)、売買川(下)
売買川の中洲付近(上)、南岸から見た売買川(下)
南岸から見た売買川(上)、南岸から見た売買川の堰(下)
売買川(上)、ケショウヤナギの切り株(下)
ヤナギ類の切り株(上)、売買川の南岸に生えていたフキノトウ(下)
ケショウヤナギの枝先(上)、イヌコリヤナギ(下)
売買川の中洲付近(上)、イヌコリヤナギ(下)
エゾノキヌヤナギの花芽(上・下)
売買川の中洲に生え始めたフキノトウ(上)、売買川の中洲付近(下)
えがお橋から見た機関庫の川とヤチダモ(上)、雪が溶け始めたまなびの公園の築山(下)
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雪解けが進むわが家周辺と機関庫の川公園の森 Advance of snow-melt around my house and in the forest of "Kikanko river" park.
April 1, 2025
わが家の庭や家の前の歩道に残っている雪もあとわずかになりました。スイセンの芽はしばらく前から出始めていましたが、4月1日はドッグランの芝生にクロッカスの花が咲いているのを見つけました。
その後機関庫の川公園内の森に散歩に行きました。ここにはまだたくさん雪が残っていましたが、ひと月くらい前と比べるとだいぶ歩きやすくなっていました。今日もいろいろな冬芽を観察しましたが、それぞれ少しずつ膨らみ始めていました。森の中で2本杖の片方の先ゴムをなくしてしまいました。それなりに雪も深くどこで外れたのかわからないので諦めました。
庭に残る雪(上)、歩道に残る雪(下)
ゴミステーション脇に残る雪(上)、スイセンの芽生え(下)
ドッグランの芝生に生えたクロッカス(上・下)
機関庫の川公園のフクジュソウ(上・下)
機関庫の川(上)、機関庫の川公園北側の森(下)
機関庫の川の河岸(上・下)
倒木(上)、機関庫の川の河岸(下)
機関庫の川の河岸の踏み跡(上)、去年オオアワダチソウが茂っていた場所(下)
機関庫の川公園の遊歩道(上)、カシワの冬芽(下)
ヤマナラシの冬芽(上)、エゾヤマザクラの冬芽(下)
トチノキの冬芽(上・下)
マユミの冬芽(上)、樹種不明(下)
エゾニワトコの冬芽(上・下)
バッコヤナギの冬芽(上)、シラカバの冬芽(下)
樹種不明(上)、イチョウの冬芽(下)
ドロノキの冬芽(上)、エゾノウワミズザクラの冬芽(下)
エゾノウワミズザクラの冬芽(上)、先ゴムが無くなった杖(下)
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新井先生の89歳の誕生日に On the 89th birthday of Dr. S. Arai.
April 1, 2025
4月1日に新井重光先生は89歳の誕生日を迎えられました。新井先生は私が名古屋大学農学部の土壌学研究室で勉学・研究していた頃の恩師です。写真に写っているもう一人の男性は鈴木正昭先生で、この方も私の名古屋大学土壌学研究室時代の恩師です。鈴木先生は名古屋大学の助手時代にフィリピンのIRRIの土壌微生物学研究室(吉田富男先生の時代)で1年間ほど研究をしておられました。
ここに示した写真は、私がJICA土壌診断コース(帯広)の研修員さんたちを引率して2012年7月19日にJICA筑波センターを訪問した時に、鈴木先生が撮ってくださったものです。
写真の女性は Mrs. Maribel Jalalon で研修員の一員でした。新井先生はMaribel さんが所属するフィリピン・マニラの Bureau of Soils and Water Management に農水省から派遣されていたことがあり、そのためMaribelさんとは以前から知り合いでした。
これらの事情で、研修の合間の時間に筑波在住の新井先生、鈴木先生とお会いする機会を持った次第です。
昔の写真ファイルを眺めていたら、偶然これらの写真に再会しましたので、ちょうど新井先生の誕生日でもあることから記念にここにアップロードすることにしました。
Today, April 1, is the 89th birthday of Dr. Shigemitsu Arai.
He was my teacher while I was studying at the soil science laboratory of Nagoya University.
Another gentleman on the photo is Dr. Masa-aki Suzuki, who was also my teacher at the above soil science laboratory. He was also a visiting researcher at IRRI Soil Micro Lab when he was young.
These photos were taken by Dr. Suzuki, when I visited JICA Tsukuba center with the trainees of JICA Soil Diagnosis Course in July 2012. The training course was mainly held at Obihiro University of Agriculture and Veterinary Medicine and the trainees made a study tour to Tsukuba and Tokyo during the course.
The lady on the photo is Mrs. Maribel Jalalon, who was one of the trainees of the above mentioned training course.
Dr. Arai had been a visiting scientist at her institute, Bureau of Soils and Water Management, in the Philippines, and we had an occasion to meet together.
新井先生とMaribel
鈴木先生、Maribel、新井先生、私
60歳の頃の私
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"For the contents from the end of February to the end of March 2020, related to my visit to YAU in Myanmar, just click this line. 2020年2月下旬から2020年3月上旬までのミャンマー国イェジン農業大学での写真はここをクリックしてください。"
"Menu for the postings related to Ezorisu no Kai: エゾリスの会に関連した投稿はここをクリックしてください。"
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アカゲラとフクジュソウ(25. March, 2025).